Web制作ソフトの最近のブログ記事
Safariの表示のもたつき・・・
先日Safariがバージョン4になってスグにアップデートして使用しているのですが、最近動作が変になっています。
かなりの確率でページの表示が非常に緩慢になる傾向が見られます。
厄介なのは1つのページの表示がもたつくと、他のタブで開こうとしているページの表示までもが同じような症状を見せる事です。
現在、Safariの表示が遅くなった時はFirefoxを立ち上げてそちらでサイトを見るようにしていますが、なんともめんどくさい・・・
このような症状は私だけなのだろうか?
昨日MacOSXのアップデートをしましたが、それで解決される問題なのかな?
Firefox3.5入れてみました
先日Safari4が出ましたが、今回Firefoxも新しいバージョンが出ました。バージョン3.5です。
Safari4を使い続けるうちに速いと思った動作に慣れてしまったのか、あまり新鮮みが感じられなくなりました。
で、比較のためにFirefox3.5を入れてみたのですが、やはりこちらも速いですね。
ただ、以前から気になっていたブックマークツールバーを操作する時の一瞬のタイムラグのような遅延が私には合いませんね。
Googletoolbarが入れられたりと、利点はあるのですが、いつの間にかSafariに戻っている感じです。
しかし、今回のSafariの更新ボタンがアドレスバーに入ったことで、Firefoxへ移行するということもあり得ますね。これはほんとに使いにくいです。
Safariが変わった!!
WWDC2009で発表されたもので、タダで手に入るものがありました。
ブラウザのSafariのバージョン4が手に入るという事で、早速ソフトアップデートを行ってインストールしました。
パッと見は気がつかないですが、細かなところで外観などが変更されています。
まず、すぐにわかるのがタブの部分です。
以前は平面的なタブという感じだったのが立体的になっています。
うれしかった最大の変化というのは表示がすごく速くなったという事ですね。瞬時に体感できるほど速くなってくれています。
Virtual Pc for Mac 開発中止ですか・・・
昨日、WWDC関連のニュースを見ているとMicrosoftの「Virtual Pc for Mac」の開発が中止されたとの記事がありました。
正直言って残念です。これまでどれだけ動作が遅くても辛抱して使ってきてIntelMacの対応版が出ればどれだけ速く動くだろうと期待していたのに・・・
PhotoshopCS2(mac)の不満
マシンがmacなのでもちろんソフトはmac版なのですが、私が使用しているPhotoshopCS2はどうもMacOSXとの相性がよろしくないようです。
起動時に起動を失敗する確率がかなりあります。だいたい10回起動して6回は最初の起動でエラーが出てしまいます。以前Adobeのカスタマーセンターにこの件について問い合わせたのですが、現在この件について調査中との事でした。
先週、PhotoshopCS2のアップデートが出たのでこの症状が改善されているかと期待していたのですが、関係のないアップデータでした。急ぎの作業をしている時などは起動にもたつくのはイライラするので早く修正してほしいです。
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