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私はmacbook whiteを使用していますが、アプリケーションを色々と使用していると画面を有効に使いたくなる時があります。
macではSpacesという機能を使って仮想デスクトップを最大16個まで使用することができます。
私も画像を作成しながら、Webサイトのコーディグを行う時などSpacesを使用して、それぞれの作業を個別のデスクトップで行う事があります。
実際の設定
システム環境設定>ExposeとSpaces>Spacesを選択します。
「Spacesを有効にする」をチェック。
標準では操作スペースは4つですが、16まで増やすことができます。
「操作スペースの切り替え」に使用するキーボードのショートカットキーは標準では「control」+「矢印キー」ですが、別のキーも選択できます。
実際に、使用する際には切り替えに使用するキーボードは自分が普段使用しているソフトの中で使用するショートカットと重ならないように注意しましょう。
私の場合「control」+「矢印キー」のショートカットキーを使うソフトを使用しているので、別のキーに変えました。どうもSpacesの機能が優先されるため、予期しない動きになって戸惑う事がありましたから。
2009-07-04
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