Mac版のWebサイト制作ソフト
Adobe PhotoshopCS3
現在macbookproでPhotoshopCS3を使用していますが、特に問題となるエラーもなく快適に作業できています。
まえのバージョンから変わったことといえば、Intelmac対応になったということでしょう。
PhotoshopもそうでしたがAdobeの重たいソフトをiBookG4で動かしていた時などは、一つ一つの処理にかなり時間がかかっていたので、最初にCS3を使った時は感動するくらいに速い処理速度にびっくりしました。
が、なれてしまえば普通の速さに感じられます。
Adobe PhotoshopCS3を選択する理由
選択する理由としては以下の点が考えられます。
- Universal化されてIntelmacでも快適なスピードで作業が可能。
-
Webサイト制作に必要な画像はFlashに用いるものであればIllustratorですが、通常の画像になればPhotoshopの方が楽かもしれません。
Flashを使用しないサイトであればPhotoshopだけでも十分に作成できると思います。 - Web用に使用する画像の「Web用に保存」、「スライス機能」などが充実。ロールオーバー時の画像などはスライス機能があれば作成も管理もしやすいです。
- デジカメデータなどへの高度な処理が可能。補正からWeb用の加工など様々な処理が可能。
- IllsutratorCS3との連携した制作ができるので複雑な画像も作成できる。photoshopのPSDファイルを直接参照できるのが便利。
Adobe PhotoshopCS3を実際の使用について
当サイトでは画像部分はすべてPhotoshopCS3とIllustratorCS3、FlashProfessionalCS3で制作しています。
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